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ゆるりとマイペースで進めてるゲームの記録。現在FFRKプレイ中。

ヴァン レベル65到達 物理補助キャラとして起用 FFRK

鈴屋です。

FF12ヴァンがレベル65に到達しました。

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専用超必殺を習得しているため、火力としても物理補助キャラとしても助かっているキャラです。
 
 
記憶結晶Ⅱの原石を使用するかは、現在のところ保留中です。

ハイブレイク要員

手元のキャラで物理補助アビリティ4が使用でき、超必殺技【メルトクリムゾン】を習得しているため、現状ハイブレイクを用意するとなるとヴァンの起用になります。
 
物理補助アビリティ4というのは、現在では多くのキャラに載せることが可能です。
白魔導士キャラをやりながら、もしくは黒魔導士キャラをやりながら物理補助もできるキャラが多くはなっておりますが、ヴァンの魅力は十分にハイブレイクを火力にできるところですね。
FFTラムザのほうが、さけぶを持ったら強力なのは言うまでもないのですが。
 

ハイパワーブレイクいらず

超必殺技の効果もあり、【ハイパワーブレイク】を載せる必要がないです。
シーフアビリティ【力を盗む】も同様です。
 
ボス戦のみになるエクストラダンジョンになると、そうも言ってられない場合もあるのですが、シチュエーションによってはアビリティ枠に空きを作り、ほかのアビリティを載せられるのは思っていた以上に便利でした。
 
ハイブレイク要員として起用が続いていることを考えると、アビリティにハイパワーブレイクや力を盗む以外のデバフアビリティを入れられる、もしくはエンドアスピルを用意できるというのは強みだと思います。
 

超必殺後のデュアルディレイで火力に

超必殺技を使用することで、攻撃力の自己バフが可能です。
効果としては全体にダメージを入れられ、ハイパワーブレイクと力を盗むを合わせたようなスペックです。
 
現在のヴァンの起用の仕方としては、【メルトクリムゾン】を使用して、高火力になったあとに、物理スピードアビリティ【デュアルディレイ】をひたすらぶち込む補助&火力要員です。
 
デュアルディレイはかまえる戦法と相性がいいのですが、攻撃力の自己バフをしたあとのヴァンだと自分で叩いたほうが高火力であることは多いですね。
かまえる戦法を使用していないときのほうが、より真価を発揮しそうではあります。
 
できることならFFTラムザのさけぶが自前で用意できるようになればいいのですが、現実的ではないので、しばらくはヴァンが物理補助キャラ筆頭です。
 
FFTラムザはさけぶを差し引いてもそろそろ育てたいキャラではありますけどね。