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アーロン超絶2 自力で待機時間短縮&クリティカル率アップ FFRK

鈴屋(@gmlog123)です。

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アーロンはこれまでひきつけたり、かまえたりする要素が強かったキャラ。超絶2の実装で炎属性物理アタッカーとしての扱いやすさがグっと向上しました!

独断と偏見によるアーロン超絶2の評価です。

アーロン超絶2 奥伝

超絶必殺技【奥伝】は、10連炎&無属性単体物理攻撃+炎属性纏い+友との誓いモード。

友との誓いモードは、侍アビリティを使用するたびに自身の待機時間、クリティカル率が変化(最大3段階)+友との誓いモード終了時、限界突破可能な(残火)発動。

炎属性纏いによる火力アップに加えて、行動を重ねることによる待機時間の短縮、クリティカル率のアップが魅力の必殺技。最後に限界突破ができる攻撃が発動。

侍アビリティに炎属性攻撃が充実してきことも、アーロンが強化された要素になっています。

待機時間短縮とクリティカル率アップ

必殺技発動とともにではないものの、アーロンは行動の積み重ねでクリティカル率をアップさせることが可能。自力でクリティカル率を上げることができるのは大きいです。

クリティカル率は最大で75%。同時に待機時間を1/3まで短縮することができます。最終的には高回転、高火力が期待できます。可能であれば、その過程をほかのキャラで待機時間カットしてあげることで、いち早く3段階目に到達させることも視野に入ってきますね。

自身で火力アップ要素を抱えている分、ほかのキャラでの介護が少なくていいのは大きなメリットです。

居合・獄炎と合わせて使用

超絶2実装と同時期実装された侍5アビリティ、居合・獄炎と合わせての使用が多くなります。

居合・獄炎は耐久面でのデメリットが大きめではありますが、5連撃での攻撃ができるのがメリット。居合・獄炎そのものもクリティカル率が高い攻撃のため、アーロン自身のクリティカル率アップも含めると、クリティカル攻撃の発生にさらに期待できます。

耐久力が落ちる部分はほかのキャラでうまくフォローして、炎属性物理アタッカーとして活躍させてあげたい。