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未来射す光、覇道なる闇プレイ記録 FF12イベント FFRK

鈴屋(@gmlog123)です。

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FF12イベント【未来射す光、覇道なる闇】をプレイした攻略記録です。

今回のイベントのミッションクリアはヴァンが強化されていたおかげ。

イベント概要:未来射す光、覇道なる闇まとめ FF12イベント

凶 ハシュマリム攻略

パーティはレベル99に達していないキャラで構成。セラに至ってはレベル60台と火力よりも耐久面に不安がありつつも起用しています。

ハシュマリムはヘイスト、プロテスを使用するため、セラにデスペルをセット。強化のすすんだキャラを起用できれば必須ではないです。私はセラ自身を守るために用意。

ハシュマリムには弱点属性、耐性属性いずれもないため、アタッカーには強化がすすんでいるキャラを起用。得意属性の属性纏い、弱体化を合わせることでも火力を出しやすくなります。

私はグラディオラスを地属性纏いアタッカー、シドを地属性弱体化キャラとして起用。地属性弱体化ができれば、セラに持たせたメルトンでも火力を出しやすくなるだろうという算段。

実際には、ハシュマリムのマバリアにシドバーストが阻まれ、弱体化ならず。セラには最後まで微々たる火力で戦ってもらう展開になってしまいましたが、弱体化せずともマバリア発動までダメージを与えられた結果でもありますね。

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フレンド召喚で神壁のグリモアをお借りし、被ダメージ対策としています。これだけで被ダメージ対策は十分とも思えるほどでしたが、スペシャルスコアが魔力デバフなので忘れないよう注意。

凶++ ティアマットミッション攻略

ミッション達成のための条件は、FF12キャラのみでパーティを構成。

ティアマットには地属性攻撃が有効、そのほかの属性に対しては耐性を持っています。理想は地属性必殺を持つアタッカーの起用。スペシャルスコアにテンペストの発動回数が設定されているので、できるだけ早く倒してしまいたい相手です。

ミッションを考えると地属性アタッカーの用意が難しい場合もあるとは思いますが、高レアリティの地属性攻撃アビリティでも攻略は可能です。

私はヴェインとバッシュを起用。どちらも専用必殺技を使用していませんが、地属性攻撃のモンクアビリティ、ナイトアビリティでアタッカーとして活躍してくれています。アーシェの強化が進んでいるので、連続ストンガも候補にはあったのですが、リフレクへの対応を考えて却下。

ティアマットの攻撃が風属性メインとなっているので、風属性耐性装備をアクセサリで持たせて対策しています。

私が苦労なくティアマットを攻略できたのは、ヴァン超絶、フランバーストの存在が大きい。とくにヴァンは無属性アタッカーとしての起用ですが、かなりの火力になってくれています。超絶強い。

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滅+ キングベヒーモス攻略

まずキングベヒーモスには、戦闘開始直後から、プロテス、シェル、ヘイスト、リジェネがかかっているのでデスペルで解除。ほっとくとリジェネでごりごり回復されます。

キングベヒーモスは魔法障壁で物理無効、完全マバリアで魔法無効と行動が厄介。物理アタッカー、魔法アタッカーそれぞれを用意して攻略するのが王道。火力を出せると魔法アタッカーのみでも攻略できるらしいです。

また、キングベヒーモスは全属性に対して耐性を持っているので、無属性アタッカーで火力が出せるのが理想。ただ、無属性アタッカーにこだわるぐらいなら、強化の進んでいる属性纏いアタッカーを用意したほうが火力が出しやすい可能性はあります。

私は物理アタッカーとしてヴァン、魔法アタッカーとしてアーシェを起用。アーシェは雷属性魔法アタッカーですが、属性纏いとキャラ共鳴もあってしっかり火力になってくれています。

全属性軽減とはなっているものの、耐久力がさほど高くないので、アタッカーに迷ったら頼りにしている属性纏いキャラで押し切る構成を考えるのがよさそうです。

滅+ キングベヒーモスフルスロットル攻略

イベント攻略時と同じパーティ構成で攻略。キングベヒーモスの行動にも特別変化はないです。

必殺技の2撃目、3撃目を出しやすくなるので、属性纏い必殺の火力が早い段階から出しやすく、より無属性アタッカーにこだわる必要がなくなっています。